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<シーメンス・株式会社ブレイン共催ウェビナー> 複合加工機の早期立ち上げを目指せ!CAM自動化とマシンシミュレーション徹底解説

2022年6月22日 05:00 UTC

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NX for Manufacturing

オンデマンド・ビデオは近日公開

ビジネスの幅を広げるには複合加工機が必要だが、コストに見合う使いこなしができるかどうか不安を持たれることもあるのではないでしょうか。 今回のウェビナーでは、そんな課題を解決する「自動化」と「マシンシミュレーション」についてご紹介します。

シーメンスのCAMには、プログラミングの自動化を進めるFBM(Feature Based Machining)機能と、工作機の実際の動きをPC上で事前確認できるマシンシミュレーションが付属しています。 高度な制御が可能なパス作成機能とタービン部品専用モジュールにより、複雑形状の加工プログラムのハードルを下げ、スピーディーにプログラムを作成、シミュレーションで詳細に動きを確認する…これからの加工自動化をぜひご確認ください。

概要:

  • 複合加工機導入のハードル
  • FBM(Feature Based Machining)でプログラム作成を自動化
  • 3+2自動荒取り、同時5軸加工の軸制御の自動化
  • マシンシミュレーションによる高度なCAMプログラムの検証
  • タービン部品加工、ロータリー加工(回転パートに対する荒取り)、チューブ加工、ハイブリッド複合加工(切削と金属積層造形)

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